提灯のオリジナルなものは、お店なんかに行くといろいろですよね。よく通る道に、提灯屋さんんらしきお店があるんですけど、こじんまりしているので、通りに面しているけれど、なかなか気づかない場所にあって、車でさ~っと通るだけじゃ見逃してしまいますが、ゆっくり歩いていると、そのお店は実はとても賑やかな感じがするのです。
たくさん提灯のオリジナルなものがあって、それこそ、屋台や、居酒屋、お祭り・・・なんかでよく見かけるような提灯ばかりが並んでいます。
そもそもどうして、よく見かける提灯は、赤地に黒の文字なんでしょうね???そのお店の外に飾ってある提灯もやっぱりその色の取り合わせです。
提灯の中のあかりが、赤々とキレイにみえるからかしら・・・???
屋台なんかの提灯のオリジナルな大きさにはびっくりします。
お店にも特大の提灯が外に飾ってあります!あ~こんなの見た事あるなぁ~なんて思いながら通りすがったのですが、提灯1つあるだけで何だか活気があるような気がします。明かりのイメージが、明るいイメージに繋がるのでしょうか!?
また子供達と一緒に提灯のオリジナルなものがたくさん飾ってあるような、お祭りに行きたいと思います。子供はまだ提灯といっても、ピンとこないんじゃないかな?
提灯のある場所は楽しいよって教えてあげたいです。